午前3時の雑記帳

病気でもない、普通でもない息苦しさをまとめるブログ

つぶやき

タイトルなし

週末ずっと憂鬱すぎたので、胃が食べ物を受け付けなくなったよ! そろそろ胃潰瘍(ないし十二指腸潰瘍)になりそうだよ! 食べると吐きたいけどお腹は空くよ! 案の定忙しさフルスロットルで本当に色々と神経すり減るよ!

自己開示

何度も泣いて、泣いて、カッコ悪いところをたくさん見せて たくさん話して、たくさん側にいた 彼の右手の大きな傷ができたカッコ悪い理由も 普段強気な私が泣き虫なことも 私は知っている 私たちは知っている 彼の目の悪さも 私の体の弱さも 私は知っている …

依る辺なき心細さに

あなたに会いたいです。 他の欲はほとんどない私ですが、 耐えられないのです。 あなたのいない日々に。 …分かってはいるのです。 今会ったところで、以前のようではないことは。 それでも。 あの頃の、母港がある安心感を懐かしく思います。 何があっても、…

なにか楽しいことを

今年はやっている(らしい)服がことごとく似合わない。 肩幅が広いので、オフショルも、袖にボリュームがあるトップスもバランスが悪い。 同じく肩幅のせいで、ワイドパンツ履くと下半身にも横幅が出てしまい、とても太って見える。 ちなみにくびれもない幼…

憂鬱が致死量

ひどく感情的に落ち込んだ状態で、論理的に物事が整理できない。 生理前なのが悪いのか、夏休みの連休が終わった降り戻しなのか、気候の変化が悪いのか、 とにかく死にたさがざっぱんざっぱんと波のように打ち付けてくるので、頭から被ったタイミングは息が…

????

休みだというのに、今日は朝から希死念慮が強い。 毎日暑かったのが突然涼しくなったからか。 ただの季節の変わり目なのだ。 だいじょうぶ、だいじょうぶ。 私は、死なない。

つぶやき

故あって今週は今日から仕事。 あー行きたくねぇなぁー …行きたくねぇなぁー!

儀式

儀式があると、自分でも面倒くさい。 何かするときにはこうしなければならない、というパターンが、なんの合理性もないのに強迫観念的に私に行動を強いてくる。 例えば、階段は左足から下りなければいけないとか、飛行機に乗るときには離陸直前に、墜落しな…

タイトルなし

さて、いつも鬱々とした内容を上げ続けている四篠ですが、楽しいことももちろんありますし、テンション上がるときもちゃんとありますよ? 今日は友人の結婚披露宴なので、久しぶりに旧友たちにも会えます。 小学校の頃は、勉強のできる不思議ちゃん。 中学校…

社会生活リハビリ中

仕事のペースがつかめない… 長期休み明けて、仕事再開して、また週末が来る… どちらかというと、明日も間違って仕事行っちゃいそうだぞ。

タイトルなし

朝から心が不穏。 低気圧のせいか…

休日

貴重な貴重な3連休以上の休み。 特にやりたいこともなく、いつもやらない掃除とかをやって昼寝して一日が終わる… もったいないと思うのだが、特にやりたいこともないのだ… その中でも時々、連絡を返さず放置したままの友だちのメールとかを思い出して死にた…

タイトルなし

本日も順調に死にたい。 週末はよ来い。

不完全な願望

私の「死にたい」は全然死ぬ気なんかないし、 「こんな状況にあることが不本意である、すべてを投げ出して逃げたい」という意味でしかない。 なのになんでか私はその単語を想起することを止められない。 何か適切な単語に置き換えられないものだろうか。 本…

タイトルなし

今日は調子が良くない。 休みの前の日には、『明日はこれしようあれしよう』と思うのに、結局起き上がれないのだ。 布団から離れられない…

不幸を背負ったオンナ

面倒くさくて、美容院に行っていない。 前髪は自分で切るので問題ない。 ただただ、美容院を予約して行って、数時間(カラーパーマ含)拘束されるのが堪えられない。 しかし、元々不幸そうなのが、髪伸ばしっぱなしなんなら白髪も見えていたりすると一層不幸…

眠い

仕事のスケジューリングが上層部都合で大幅に変わり、私の作業が死ぬほど忙しくなった罠。 不本意ながら持ち帰り仕事で進めても、終わりゃしねぇでやんの。 しかし、とにかく睡眠不足がすべての不調に繋がるのが私なので、睡眠時間だけは確保しなければ… 以…

絶賛不調

早めの夏バテなのか、それとも心身症状か、 食欲がびっくりするほど出ない。 特に白米。 食べる気がしない… 以前から、メンタルが悪いと、白米が食べられなくなることはよくあるので、 小麦の類いを頑張って食べることにします… 今日も一日仕事だ長い…

あー…

朝から、隣家の赤ん坊の泣き声で目が覚める… 今朝も希死念慮が強い。 自分が子どもを持つなんて考えられない。 自分の血をひいた子どもなんて恐ろしすぎるのでちょっとご遠慮したい。 私は、私の血…いや、母の血ごと、死んでしまいたいのかもしれない。