午前3時の雑記帳

病気でもない、普通でもない息苦しさをまとめるブログ

自助努力

ここのところ、暖かくなったり冷え込んだりが激しすぎるからか、油断するとかなりひどく希死念慮が出る。

死にたさだけで頭がいっぱいになって、もう動けなくなってしまう。

それでも仕事行って、行ってしまえば1日過ごせるんだけど、帰ってきたらやっぱり動けなくなる。

とりあえず、市販の漢方を買ってきてみた。

半夏厚朴湯(ハンゲコウボクトウ)。

気休め程度にでもいいから、効いてくれればいいのだが…

こんなに毎日死にたくなるのは、自分だって嫌なのだ。

ひのきの棒で戦い続けている

kirimin.hatenablog.com

 

こういうポジティブなメンクリ系記事を読むと、自分も行こうかなぁ…って思うんだよなぁ…。

特にこの人と私の症状ほぼ一緒だし…。

 

ただ、投薬は対処療法に過ぎないと思っている。

私は根治させたい。

機会があれば、森田療法とか、行動認知療法とか、精神分析とかを受けたいと思ってすでに10年ほど…

そう考えると、自己流でこれで生き抜いてきた私ってすごくない?

と思う自分と、

いつまでもひのきの棒でなぜ戦い続けているのか

という疑問を持ってしまう自分の両方がいる。

これからもこの生きにくさと共存していかないといけないのか…

それとも、私がこれまで選び取っていない、他の選択肢があるのだろうか。

 

苦手なこと(4)

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私は、なかなか物が捨てられない。

家のなかは、適切に収納されない大から小までの雑多なものが散乱している。

その中の何割が、いまの日常生活に必要なのかと言われれば間違いなく3割くらいだと思うけど、処分できないのだ。

 

ついでに言うと、子どもの頃私は、色んなものを拾ってくる子どもだった。

きれいな石とか、瓶の王冠とか、なんか分からない鍵とか。

そうやって自分の気に入ったものを集めたがるのは、きっと深層心理の何かの表れなんだろう。

あえて掘り下げることは止めておくが。

 

何かを捨てようとしたときに、『もしかしたらこの先使うかもしれない』と思ってしまうと捨てられなくなるのだ。

つまり、後から『あのときあれを捨てなければ』と後悔するのが怖いのだ。

まぁ、そんな可能性はそうそうないわけだけど。

 

ただし、もう今は自分一人で住んでいるわけではないので、もう少し家のなかに秩序がほしい…

あと、足の踏み場も…

もうなんか

疲れた死にたいと思うけど、

それは正確には死にたいじゃなくて

「いまある煩わしいこと全部振り捨てて寝ていたい」

なんだよな。

タイトルなし

理由なく(※個人の感想です)調子が悪い。

何にもしたくない

何にも考えたくない

暖かくならないかなぁ…

私がここにいていいはずがない

 

ameblo.jp

 

わりと目からウロコ。

そうか…他人の疲れを引き受けなくていいのか…

誰かの役に立たなくても、そこに存在していていいのか…

 

 

 

いや、やっぱ駄目じゃない?と思ってしまうあたりが本当に重症。

 

もう人間と関わるのが無理なら森に入るしかないのか…

妊活進捗

結局今月もノーヒット。

気にしすぎるのも疲れるのですが、悠長にも構えていられないのがツラいところ。

でもなぁ。私の人生の目指すところってのは、果たして「夫と子どものいる幸せな家庭」にあるのだろうか。

例え不幸せでも、打ち込みたい研究があって、実践があって、研究できる環境があった方が、個人的には望むところだ。

まぁ、結婚してしまったから、そこだけに重きをおくことはできなくなってしまったけれど。

なんだかずっとモヤモヤしてしまう。

現状に満足できてないんだろうね。